停電から『日本のライフライン』を守る

アステックス九州

非常電源が確実に機能する「性能試験用装置」を開発・提供

通信

・データセンター

・通信基地局  

・放送基地局  

物流

・高速道路

・鉄道  

・空港  

・倉庫等 

水道

・浄水場  

・ポンプ場等

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エネルギー

・ガス   

・エネルギー

・発電所等 

通信

・データセンター

・通信基地局  

・放送基地局  

​その他建築物

・官公庁   

・自治体施設 

・避難所   

・一般ビル等 

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企業理念(MISSION)

もしもの電力を、検査する・試動する・守る

私たちアステックスのミッション。それは、災害時・非常時に、大切なビジネスやかけがえのない生命に関わる最も重要なライフラインである電気の供給を絶やさないための日本の非常用電源設備を守り抜くこと。もしもの時に正しく機能する非常用電源の維持・管理のために、真に必要で正しい最大100%の負荷試験によって、必要な能力の確認、不具合箇所の未然の発見・対処、クリーンアップ、長寿命化で、社会に貢献します。そして、同じ志を持つネットワークを日本中に拡げていくことで、本当の安全・安心をお届けするリスクマネジメントを実現できると考えます。

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非常用発電機

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総合連動試験

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​サーバー電源設備

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​負荷試験装置

消防法に定められている点検を行う際、消防法で定めている消防設備士又は消防設備点検資格者の立会いのもと、適法な試験を実施します。
負荷試験装置、接続に使用する仮設ケーブルなど、些細な不具合が大事故を引き起こしてしまうことにつながります。当社では毎回、搬入前の点検を実施し、安全に使用できる機材を投入することで、安全に実施できる環境を維持しています。
負荷試験装置、接続に使用する仮設ケーブルなど、些細な不具合が大事故を引き起こしてしまうことにつながります。当社では毎回、搬入前の点検を実施し、安全に使用できる機材を投入することで、安全に実施できる環境を維持しています。
負荷試験は、敷地内や施設内への機材の搬出入や、大電流を取扱うため、危険を伴います。従事する作業に応じ、労働安全衛生法で定められる特別教育を受けたスタッフが行うことで、より安全に実施するよう心がけています。
当社は様々な現場を体験してきましたが、これらを全てデータ化して保管。より安全に、効率的に作業を行えるようマニュアル化し技術スタッフの指標とすることで、常に「安全第一」で作業を実施しています。

安心・安全な試験体制

1.電気主任技術者

2.消防設備士・
消防設備点検資格者

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3.専門技術者

4.労働安全衛生法

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5.安心・安全の
マニュアルによる標準化

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6.安全な機材を使用

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主要クライアント

株式会社明電舎、株式会社明電エンジニアリング、株式会社NTTファシリティーズ、株式会社協和エクシオ、日本コムシス株式会社、オーク設備工業株式会社、高砂熱学工業株式会社、新菱冷熱工業株式会社、ジャパンマリンユナイテッド株式会社、東洋産業株式会社、川重商事株式会社、ダイトロン株式会社、森ビル株式会社、株式会社きんでん、富士電機株式会社、大成有楽不動産株式会社、新和機電有限会社、中央電設株式会社、株式会社鴻池組、大林ファシリティーズ株式会社、新日本空調株式会社、東光電気工事株式会社、Coltテクノロジーサービス株式会社、Commtech Asia Japan株式会社、Future Facilities株式会社、ビューローベリタスジャパン株式会社、アズビル株式会社、株式会社ダイレクトオーダー、株式会社エイム、株式会社デンケン、東京キデン株式会社
ヒラオカ石油株式会社、三八五流通株式会社、西川運送株式会社、赤司レンタル株式会社、株式会社西鉄グリーン土木、株式会社KY企画、株式会社たなごころ、シーアンドジェイ・インターナショナル株式会社、株式会社ジャパンTSS、西工株式会社、株式会社JKライズ、(順不同)その他、建設会社、設計会社、発電機メーカー、総合電気工事会社、通信建設会社等

 
非常用発電機に発電させると、隠れた不具合が顕在化する恐れがあります。事前に点検を行うと共に、負荷試験時の状態確認を行うことで、異常を検知したときにすぐ対処でき対処方法を確認できるため、非常用発電機の専門技術者の立会いを推奨しています。